How to Spend — The Tojiba Matsukawakan
The TOJIBA 松川館での過ごし方。
内湯・貸切露天風呂・外湯巡り・森のサウナ・貸切天空のサウナ・内緒のBAR・夕食・朝食・周辺観光。松川館には様々なコンテンツがあります。自分に合った楽しみ方をぜひ見つけてみてください。
Day 1 — Check-in
チェックインから夜まで。“ととのうためだけの1日”が、ここにはあります。
15:00
木の香りに包まれた館内へ。ロビーでお茶を飲みながら、旅の疲れをひと息。

16:00
地元の人に長年愛されてきた、素朴な共同浴場「滝の湯」「大湯」へ。まるで高山村の日常に溶け込むような、静かな湯体験。

17:00
大自然に囲まれたサウナ小屋。外気浴は木々の揺れと川の音だけ。もう何かを考える必要はありません。

18:00
囲炉裏で焼くジビエや、梅出汁が香るきのこ鍋など、松川館ならではの“整うごはん”を。

20:00
夜の森に焚き火が灯る、宿泊者専用のサウナタイム。揺れる炎と満天の星空にととのいながら包まれる、特別な夜。

22:00
湯けむりと月明かりに包まれながら味わう、完全プライベートな露天風呂。ととのいの仕上げに、月見酒を片手に心と身体をリセット。

Day 2 — Morning
夜のととのいが、朝までつづく。松川館の朝は、ゆっくりと自分に戻る時間です。
7:00
森のサウナや内湯は、朝の澄んだ空気の中でまた違う表情を見せてくれます。眠っていた感覚が、少しずつ目を覚ましていく時間。

8:00
昨夜の発酵出汁と信州きのこを使った雑炊で、身体の芯から温まる“ととのいの朝ごはん”を。

9:30
まだチェックアウトまで少し時間がある朝。本を読んでも、空を眺めても、ただのんびり過ごすのがここでは正解です。

10:00
また来よう、と思える静けさを胸に、ゆっくり帰路へ。

Media
タレント・漫画家・イラストレーターとマルチに活躍されている方に松川館を取材していただきました。松川館の過ごし方や魅力がギュッと詰まっているのでぜひご覧ください。